多摩の物産&輸入品商談会'20

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くにたち自游工房

  • 国立の桜灰を使用した”東京・国立生まれの手作り駅舎陶器”
  • 国立駅舎陶器
  • 2006年の解体から14年。旧国立駅舎が、ほぼ元あった場所に復元されました。国立駅舎陶器は、旧駅舎をモチーフとし、赤い三角屋根や左右非対称の形状、旧駅舎開業年号の刻印等、陶土で表現した工房オリジナルの手作り陶器です。国立の桜灰(提供:くにたちさくら組)を工房独自のブレンドで釉薬に仕立て、桜文様に施しました。陶土の温かな風合いが贈り物として大変喜ばれております。カード立て(2種)/ペン立て/お香立て/キャンドルハウス

※地域の素材を使って、一つ一つ手作業で制作


会社名くにたち自游工房
所在地東京都国立市中3-11-32 B1
電話042-577-0031
FAX042-577-0031
メールアドレスinfo@kunitachijk.com
代表者柚木弥栄
担当者柚木弥栄
WEBサイトhttp://kunitachijk.com/